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2017.12.25光洋 ゆく年くる年【鹿児島黒毛和牛編】

  • 鹿児島県産黒毛和牛「かたロース」

    首から肩にかけての部位で、「ロース」は背筋部位の名称です。赤身と脂身がほど良いバランスで入っていて、霜降りの美しい見た目がこの部位の特徴です。甘味と旨味を両方楽しめるからどんな食べ方にもピッタリ。

    ■いちおし商品
    【スライス(すき焼き用)】
    1枚あたり35~50gで商品化された大判のお肉を口一杯に頬張れば、とろけるような柔らかさと旨味が一気に広がる幸せを体感していただけます。すき焼きなら、一人あたり150gで十分な満足感が得られることをお約束★

    【ステーキ用】
    あまり大きな声では言えませんが、このグレードのお肉は、実は「焼き」が一番おすすめの食べ方。炭火や七輪、または網焼きで余分な脂を落としながらサッと焼いてシンプルな味付けでお召し上がりください。ポイントは「ミディアムレア♥」ですよ。

  • 鹿児島県産黒毛和牛「切れてるステーキセット」

    生産者から直接まるごと一頭仕入れ、確かな技術の光洋だからフルスペックで商品化できるのが強みです。

    5種の部位を一度に楽しめるこの商品、実は身内にこそファンが多いという実態も。正に「通(ツウ)」な逸品なのです。知らない方はきっと損をしていますよ。ぜひ一度お試しください。

    ■部位の解説
    【ランプ】一頭から約1.5kgしか採れない、サーロインに続くお尻の部位。赤身肉の中で最も柔らかく、風味が抜群。
    【イチボ】牛の腎部の先のお肉。きめ細かな赤身肉でありながらサシもしっかり入ったバランスの良さが特徴。通好みの部位です。
    【もも】赤身の王道。脂質が少なく、さっぱりとした味わいが人気の部位です。内ももと外ももで柔らかさが違う為、プロの目利きで使い分けています。
    【ヒウチ】一頭から約2kgほどしか取れない、極上の焼肉向きの貴重な部位。トモサンカクとも呼ばれ、適度な霜降りで柔らかく、コクがあります。     
    【マルシン】関西では通称「まる」。もも肉の中心にあるお肉で、脂質が少ないながら柔らかい肉質が特徴。ほど良いサシで、上品な味わいの希少部位です。

  • 鹿児島県産黒毛和牛「サーロイン」

    「ステーキの王様」と称される、腰の上部にあたる部位。牛の部位の中でも最高の肉質とされ、あまりの旨さに英国王が貴族を表す「サー」の称号を与えたほど。火を通すと肉汁がこぼれ落ち、一口食べればとろけるような食感をご堪能いただけます。ハレの日に嬉しい「ブロック肉」もご用意しておりますので、ぜひお好きな厚さで切り分けてお召し上がりください。

  • 鹿児島黒毛和牛「焼肉盛り合せ」

    家族が喜ぶご馳走の代表「焼肉」。「ばらカルビ」「ロース」「もも」の人気部位3種を詰め合わせた「焼肉盛り合せ」は、ボリュームたっぷりな上、家族の好みが分かれても心強い豪華なセットです。光洋のロングセラー商品を、みんなが集まる華やかな一席にぜひ♥

  • 鹿児島県産黒毛和牛の「ローストビーフ」

    赤身肉のみを使用した、光洋渾身のローストビーフは人気の逸品。おいしさを追求した独自仕上げで、絶妙な風味とジューシーな肉汁溢れるしっとりとした食感は他の追随を許しません。
    添付のタレも人気の秘訣。レフォール(西洋わさび)を旨味のアクセントにどうぞ。

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